天然温泉の旅館「ホテル昴」から谷瀬の吊橋・玉置神社・熊野本宮大社・熊野古道(熊野参詣道)・瀞峡などへお出かけください。
宿泊予約は上部ボタンからインターネット予約ができます。 |
・大阪市内から約4時間
(阪和道南紀田辺ICより約90分※夏休み期間は高速道の渋滞が予想されますので早めにお出かけください。) |
| ・奈良県五條市から約2時間 |
| ・和歌山県新宮市から約70分 |
| ・白浜田辺から約90分 |
・高野山から約2時間30分
(龍神・中辺路経由) |
・名古屋から約6時間
(熊野市経由) |
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十津川の野菜や川魚、そして近海の海の幸の会席料理 |
十津川の四季折々の山の幸・川の幸・近海の海の幸が食膳を彩ります。
ぜんまい・わらび・こんにゃく・アユ・アマゴなど、豊かな山川の幸をふんだんに使った野趣あふれるお料理の数々をお楽しみください。
十津川温泉「ホテル昴」ならではの「摘みたて」「採れたて」「作りたて」の郷土料理はきっとご満足いただけると存じます。
冬にはボタン鍋やきじ鍋などの温かい鍋料理もご用意しております。 |
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| 基本料理 |
季節料理 |
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| 朝食(洋食) |
朝食(和食) |
| 宿泊プランに会席料理のプランがございます。ご希望のコースでご予約ください。 |
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山里焼
猪、鹿、きじ肉の陶板焼
お2人から承ります。(お1人 1,050円) |
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鹿刺し (1,050円)
鹿の背身を薄く切り、生姜醤油で食します。
めはり寿司 (2個 310円)
昔から紀州の農・山・漁村で弁当として作られており、ご飯を大きく握り、塩漬けした高菜の漬物で包んだ素朴なもので、大きいため大人でも口をいっぱい広げないと食べられず、口を大きく張ると目も大きく張ってしまい、そのため目を張る寿司「めはり寿司」と呼ばれるようになりました。 |
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むこだまし (450円)
十津川の郷土色豊かな「粟(あわ)の蒸し物」
昔、十津川村では米は僅かしか収穫できず、お正月にお嫁さん達が「むこ様には白餅を食べさせたい」と思いましたが、餅米がないので地元で獲れるねばりのある白い粟で、餅をついて食べさせました。その後、この粟の蒸し物を「むこだまし」と言われるようになりました。
※宿泊のお客様は、夕食時にお召し上がりいただきます。 |
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あまごの骨酒 (2合 1,360円)
少し焦げ目がつくまで火であぶったあまごを竹筒に入れ燗をしたお酒を注いで造ります。こおばしい渓流の女王「あまご」と日本酒の絶妙な風味は格別です。 |
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茶粥(ちゃがゆ) <朝食メニュー>
布袋にお茶を入れて釜で炊いたお粥で、奈良地方に古くから伝わる郷土料理です。さらりとして粘りがないのが特徴です。奈良は茶所でもあり、朝、昼、晩またおやつ食として食べられていました。
※宿泊のお客様は、朝食時にお召し上がりいただきます。 |
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